※前編の記事はこちらです

さーちゃんは、猫を愛する子になる
かなあ、私達の子だからきっと…と
書いてて思った 戌年だ さーちゃん。

犬も猫も…動物が好きな子になって、
よしよしと愛でるようになるかな?

視覚や認識はまだ覚束ないとしても、
ぬくもりは感じるよね。ふれあいと
温もり…こんな場面を思い描いて…。

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さーちゃんが猫に包まれている時…
猫もまたさーちゃんに包まれている
のだ…


そして実際の出会いがこちら。

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が、眼光鋭い〜(猫部ほぼ実写)

妻の実家にいる猫ちゃん。この子は
とてもとても臆病な子で…今までも
私達夫婦も何度かアプローチ重ねて
ますが、結果は未だに「フリーズ」
…猫石像のようになってしまいます。

撫でさせてはくれるのだけれど石像。
そんな子がさーちゃんとの初対面!
エ?ナニ?ナニ? ビクッ… ジー… みたいな。

でもさーちゃんは寝てますね。一方
的対面…!この状況、最初は描いて
いたんですけど…。その絵がこちら。

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が、眼光鋭い〜(怖くなりすぎた為
写真にチェンジ)


猫の絵、特徴を捉えるの難しいなあ。
似せようと思うとただリアルになる
だけで…かと言って
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何も考えずに描くとこんなん出ます。

そのため(?) 妻の実家の猫ちゃんを
妻が可愛く描いてくれました。

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            画・ハレ

なんと三匹います。写真の子は一番
左、臆病…真ん中の子は温和、右の
子はやんちゃ!って書くまでもなく
顔だけでも雰囲気がよくわかるなあ。

既にみんな、さーちゃんとの対面は
果たしたようです。

ようです、というのは現在妻と娘は
妻の実家に里帰り中なわけで。娘の
様子はメールや電話や写真や動画で
教えてもらっているわけで。暫くは
離れての生活、また絵を描いてねと
頼んだら、描いて送ってくれてます。
ほんわか〜


そんなこんなで、人生最初の猫との
会遇(さーちゃんの知らぬ間にだけ
れども) …いずれ「にゃんにゃん!」
と愛でてあげてね。